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[ソードワールド2.0]公開セッション 連想の歯車~悪魔を切り裂く言葉を紡げ~

開催期間
2014年07月07日 21時00分~ (プレイ時間 5時間)

募集締め切り
2014年07月07日 21時00分

GM名
Gatsby

 人数
先着で5人(4人参加中)

会場
http://ddntf.museru.com/DodontoF/DodontoF.swf?loginRoom=487

会場(詳細)

 その他情報
見学可能 , 戦闘重視卓 , 選択肢重視卓 , リドル重視卓 , RP重視卓

詳細

公開セッション・メンバーは決定済みです




登場する人々の街や町の表現、同じ場所です
敵は同一人物です。  物語開始設定 全員知り合い 友好的
PC1
小さな街に君はいる。弱い、そう言い続けられてきた、ライバルはいつもそこにいた、剣を捨てろとも言われた。
家は吹き飛んだ、大切なものは奪われた、そしてライバルだったあいつは俺を助けこの世去った。
手が震えている。目の前に敵はいる。俺はあいつに託されていた。この街を仲間と守れと 。

PC2
世界全土に支配の手を拡げる奴がいた。少年は誓った。人々を護ると少年は誓った。襲い来るものを倒すと少年は誓ったけれど、彼は大切な人を失った。
大切な人を奪われ、悲しみを背負い、主人公は己が人で無くなる事を覚悟して力を受け取る
奴を倒す。少女との約束はまだある。この世界に一瞬でも平穏がもたらされることを。

PC3
故郷が壊された日。私の心もまた壊され、残るは復讐だけの人生になるはずだった。私は敵意を抱いて剣を取ったし、何だって利用してやるつもりだった。
だけど、私の心の壁はPCたちほか酒場の仲間たちの優しさに溶かされて。不可侵だったはずの怨念は、失ったはずの光を取り戻した喜びでかき消されていた。
再び訪れた仇との対峙。そのときに携えていたのは、怨念ではなく護りたいと想う心。それを守り通すために、今一度妄執に頼ることを赦してくれ。
だってここが第二の故郷ですから。

PC4
村で一番弱かった。自警団の皆から戦力外通告を受けたあの日、思わず私は街から飛び出していた。そして、冒険者としての道を歩き始める。
何度も死にそうな目に遭いながらも、それでも死なずに依頼を受け続けてる毎日
ある日、村からの依頼が冒険者の宿に上がっていた。震えが止まらない。 助けを呼ぶ家族がいた。


PC5
戦友が身代わりとなり、街を守ったのにも関わらず、俺はその事実を直視しない街の人への怒りに満ちていた。
『俺の背中、お前に預ける』そう言って散っていた仲間、残された仲間と俺はここに立っている。
この街を守る為に前に立った。 理由は簡単だ、仕事の後の酒は仲間と飲むのは最高だからな

参加者

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コメント

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はちみつ梅2014-07-03 23:23:46

中でも確認させていただきました。大変なところ御丁寧な連絡、恐れ入ります。
どうかこちらのことはお気になさらずに。
次回は7/14となりそうです。

terra2014-07-02 23:49:54

ログ残しましたが、此方でも書きます。
身内が不幸にあってしまい、7/7のセッションに参加不可能になってしまいました。申し訳ありません。
ログのほうは書いてる時間もありませんでしたが、私抜きで開催しても構いません。
この度は失礼しました。